移行用/ニュース 飯島教授が国立科学博物館の刊行物に登場

理工学研究科の飯島澄男教授が、8月25日に国立科学博物館発行物「milsil(ミルシル)」の取材を受けました。飯島教授は、模型を使ってカーボンナノチューブの特性や活用方法を説明し、カーボンナノチューブを発見した経緯や現在までの研究成果に加え、これからの展望などについて、「数年後には確実にカーボンナノチューブ素材の物が実生活に入ってくる」、「アカデミックな部分だけではなく、応用面にも大いに興味を持っている」と語っていました。今回の記事は11月号に掲載される予定です。ぜひ、ご覧ください。

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